麺道楽「への」の外麺家麺山麺

コンプリートしたくなる「siki.」の麺

公開日

ライター升谷知夫

カメラマン升谷知夫

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升谷知夫

福岡のガラケーならぬ、ガラ麺ブロガー。「への」のアカウントでブログというシステムが始まる前から日記サイトで麺日記を発信し続けて20年以上。最近はSNSで福岡の居酒屋やスイーツ、家飲みのアテや山で食べる麺など、福岡喰いしん坊情報も発信中。Instagram:henokyon

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おめんやsiki.

「おめんやsiki.」の麺メニューを食べ尽くしたい、来店5回目は、数量限定「鶏白湯醤油ラーメン」。
ぽってりコクある鶏白湯スープだが、いたって軽やかな後味がググッと我がツボ。糸島のミツル醤油など数種の醤油をブレンドしたというタレの効能だろうか?

大島ラーメン あづまや 福岡

六本松で所用を終えて、旨いチャンポン恋しくなって「あづまや」。のはずが、食券販売機で心変わりして「ラーメン」のボタンをポチリ。
あまりにチャンポンがツボで、数年ぶりのラーメンだが、いやぁ旨いなやっばり旨いっ。
おそらくスープはチャンポンと共用か?鶏感強めのあま味豊かで、ついつい口がチャンポンモードにスイッチONしたところに、シュルッと小気味良いラーメン麺。
いやぁ新鮮!中太のチャンポン麺と、また違ったラーメン麺の触感&食感が醸す美味しさ。コリャ次回からは毎回、どちらを啜るか、悩ましいぞぉ。

あづまや

麺屋満月

北九州の「うどん満月」が先日、「麺屋満月」としてブランニュー・オープン。『うどん屋じゃなくなりました、今日ご提供できるのは「月光」「満月」「マーボ麺」の三種で、スープは豚骨です。』との説明を受け、オススメの「満月」をいただく。
「月光」をベースにチャーシューにワンタン、黄身、ホウレン草、ナルトに佐賀海苔と具沢山の豪華版が「満月」。あっさり&ほっこり旨いスープは、豚骨にプラス魚介ダシだろうか?そして、このラーメンとするとかなり太めの麺は、ひょっとして……!?

満月
  • ※この記事は公開時点の情報ですので、その後変更になっている場合があります。
  • ※「税別」という記載がない限り、文中の価格は税込です。
  • ※掲載している料理は取材時のもので、季節や仕入れにより変更になる場合があります。
  • ※OSはオーダーストップの略です。
  • ※定休日の記載は、年末年始、お盆、祝日、連休などイレギュラーなものについては記載していません。定休日が祝日と重なる場合は変更になる場合があります。
  • ※編集部の都合により撮影時にマスクをはずしていただいたり、アクリル板をはずしていただいて撮影している場合があります。
  • ※掲載しているメニュー内容、営業時間や定休日等はコロナ禍ではない通常営業時のものですので、おでかけの際にはSNSや電話でご確認ください。

記事に関する諸注意

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